生活リズムが崩れると便秘になります

私は年末年始に帰省したり、旅行に行ったりすると必ずと言っていいほど便秘になります。恐らく、いつもとは違う場所で、いつもとは違う時間にご飯を食べたり、寝たり起きたりするため、生活リズムがくるってしまい便秘になるのだと思います。私達が考えている以上に、腸とは繊細で敏感なものなのでしょう。

特に朝の時間の過ごし方は重要だと思います。いくら食物繊維と水分、乳酸菌を取ったり、運動をしっかりしていても、朝の生活リズムがくるってしまうと私は便秘になってしまいます。
私は毎朝起きてすぐにコップ1杯の水をゆっくり飲んで腸を動かしています。そして、朝食を食べた後はゆったりと過ごして、便意が来るのを待ちます。乳酸菌サプリメント

しかし、夫の実家へ帰省したり、旅行に行った時にはこのようなリズムで過ごすことができません。夫の実家では、姑を手伝って朝からバタバタ動いたりして便意を逃してしまいます。また、旅行に行った際には朝ご飯の時間が遅かったり、外で食べたりするので、やはりこの場合も便秘になります。

一度便秘になってしまうと、元の生活リズムに戻しても中々解消されません。ひどい時には切れ痔にもなってしまいました。ひたすら便秘に効果的な食生活をしていくしかありません。海藻やセロリ、ヨーグルト、キムチ、納豆を積極的に食べています。腸が動くようにウォーキングもしています。今回の年末年始の帰省でも便秘になりましたが、生活リズムを取り戻し、便秘に効く食品と運動のおかげもあって、どうにか便秘が解消されてきました。

長年の便秘との決別

便秘体質でいろいろと便秘解消にいいといわれることを試してきたなかで、1番効果があり体質にあった便秘解消法をご紹介します。

便秘薬は外出出来ないほどの痛みがあり、漢方じゃ効き目が弱くスッキリ出てくれず腸マッサージは気持ちが悪くなりどれも体質には合わず、便秘がはじまると食べたいのに食べれなくなったり、ひどい時は歩くだけでも下腹部にひびき痛くてつらい思いをしました。

その時に知り合いが青汁を毎日飲んで便秘が解消されたという話を聞き、まさか青汁で便秘が解消されるはずがないと半信半疑でしたが、騙されたと思って試したのがきっかけでした。
青汁のイメージといえば飲みにくそうでまずいと思っていましたが、もともと緑茶やお抹茶が好きだったので案外飲みやすい青汁と出会い継続することができました。

毎日いつでもいいので1杯。食事のときに飲み続けたのですが、飲み始めの頃はあまり効果もなく本当に効くのかなぁと継続する自信もなくなってきていたのですが、1か月経たないくらいに急激な痛みでもなく自然な痛みがあり自然な形で便秘が解消されました。

それからは毎日継続して飲み続けていると長年付き合ってきた便秘とおさらばすることに成功しました。善玉菌サプリメント

ストレスの便秘は簡単に治りました

私は仕事上でのストレスを抱えています。失敗してはいけないというプレッシャーがあります。それに人間関係が心配でもあるのです。 人見知りをするので、初めて会う人とはなかなか話ができません。打ち解けあうまでにはかなりの時間がかかるのです。そして一緒にいるととても気を使ってしまいます。かなりのストレスになっているのです。

そのせいで便秘がひどくなる事もあるのです。お通じが三日も四日もないのは当たり前でした。でも私は原因がストレスだとわかっていたので、このストレスを上手に解消する方法を考えたのです。それが歌でした。大好きな歌を大きな声で歌う事だったのです。

暇さえあったらカラオケへ行っています。友人と行く事もあれば、一人で行く事もあります。全然恥ずかしくはありません。 カラオケでストレス発散できることを知ってからは便秘に悩まされることも、少なくなってきたみたいです。便秘が改善されたら気持ちがとてもすっきりしてきます。体も心もすっきりするのです。腸内環境改善サプリ

こんなにも簡単な事で便秘は治るのですが、私の場合はこの繰り返しでもあるのです。治ったと思ったら、またストレスを抱えて便秘になるという繰り返しなのです。この状態をどうにかしたいです。

自己流の猫トイレのトレーニング方法

猫を完全室内飼いにしてから、数年経ちました。

何から何までが初めての経験で戸惑うことも多くありました。
一番苦労したことは、トイレのしつけです。
外で自由に過ごしていた野良猫を飼い猫にしました。

飼い猫にしてから数年も経過しているので、猫本人にしてみれば、自由こそ奪われてはいるものの、健康管理から餌の供給、空調まで管理され信頼できる家族に守られている安定した生活は、満足げに見えます。

満足げと見えるのは、人間の独断かな?と思うこともあります。
それでも、きっと家の猫は、家の子になって良かったと思ってくれていると勝手に信じています。

本人にしてみると、野良猫時代とは違って開放的に自由に排泄できていた環境から、一気に決まった生活になったわけです。
慣れないのは当然だとは思います。
窮屈に感じていると思います。

それでも、俺はここに住む!と世話の一切を委ねる形で全身でお願いしてきたので
人間と一緒に住む以上は、ある程度のルールは守ってもらわないと困ります。

飼い猫になった以上は、あちこちでトイレをしないように躾の徹底をしました。
いままでは開放的に外で、自由な場所でしてきただけに、猫本人も私自身も
大変苦労しました。

見ている限り本人は、猫砂を見ては、ここがトイレという認識はしています。
ここで用を足すべきという自覚もあります。
体と心が言うことを聞かないようでした。

トイレトレーニングに留意したことは、言葉がたとえ通じていないとしても砂の上で、一緒に猫の足で砂を掘って「ここでトイレをするんだよ。

家の中でやっちゃダメだよ、ここならいつでも好きな時にしてもいいからね。
外でやるようりイイでしょ?外は暑かったり寒かったりするしね。

家でトイレしてた方が得だよ。おいしい猫ご飯もいつでもあるしね。」と教育してきました。
ある意味、洗脳です。
洗脳トイレトレーニングが成功し、粗相も一度もなく、必ず猫トイレで排泄しています。

触ることができないけど見ているだけで可愛い小魚

ペットを飼うというと、犬や猫、小鳥など飼い主との接触を楽しめる事も魅力の一つとなります。しかし、必ずしもふれあうことのできないペットもいます。それは水中で生きる小魚です。金魚やメダカ、熱帯魚などは有名ですが、赤ヒレという姿や形はメダカに似ていますが、ヒレが赤い小魚を飼うようにしました。稚魚のうちはとても小さくて、エサをあげてもこれは何だろう?というような顔をしているのがとてもかわいらしく、エサだということをわかって、食べようとしても、エサの方が口よりも大きかったために、なかなか食べることができずに一生懸命食べようとしている姿も何ともいじらしく感じます。

このままでは食べることができないと思って、エサを細かく砕いてから入れるようにしたら、上手に食べられるようになりました。一度ご飯をあげると情が移る、という言葉をよく聞きますが、全くもっとその通りです。大きめの瓶の中で何が楽しいのか和から弐ような生活をしている小魚の赤ヒレですが、それぞれに性格があり見ているとなかなか楽しいものです。

また、水があるおかげか日常生活を忘れて別世界を観察しているような気持ちになります。小魚とはふれあうことができないと思いがちですが、エサをあげたり水を取り替えたりするときに、手にぶつかってくることがあります。そうすることの「ふれあい」も楽しむことができます。小さい小魚であってもペットとして飼う以上、貴重な命、大切に育てていこうと思っています。

ペットは癒し

現在、トイ・プードルを飼っています。
飼い始めて6年になりますが、だんだん愛おしさが増していきます。可愛いといっても、猫かわいがりでなく、しつけ・けじめはつけているつもりです。寝る時は、よく一緒の布団に寝ている人もいますが、我が家はケージに入れ、朝になると出します。ペットシートの上で排泄をしない時は、きつく叱ります。

しかし、すべての回ではありませんが、ペットシート以外にする時は、自分に気を向けて欲しい時であり、わざとではないかとも思います。30分ほど前に散歩に行った後、自分が忙しく少し遊んであげれない時にほんのちょろっとしていたりします。私が気がついて、言葉を発せることなく見るだけで、逃げて行き悪そうな姿勢をします。

ペットは人間の言葉がわかるのでしょうか。私は理解していると思います。我が家の犬に関していえば、「行く」という言葉だけで散歩だと理解し、玄関まで行きますし、「帰ってきた」でも、家の誰かが帰ってきたと理解し、玄関で待っています。あと、子供たちの喧嘩や夫婦のちょっとした言い合いの時もわかっているようで、その場から立ち去ります。

以前、ハムスター・ネコ・金魚・鳥も飼っていた事があります。常に声賭けをしていると、犬と同じように人間の言葉を理解してくれているように思います。金魚は手に取って遊んであげる事は出来ないのですが、近くに寄ってきて何か言葉を発しているようにも思います。

生き物である以上、責任を持って愛情を持って一緒に居たいです。ペットは私にとっては、愛おしい存在で本当に日々の癒しになっています。